脱毛ラボの脱毛と医療脱毛の違いについて。

標準

クリニックや病院など医療機関で行う医療脱毛と脱毛ラボで行う脱毛には違いがあります。医療機関では医療用の出力の高いレーザーを使用して毛を作りだす働きをする毛母細胞を熱でダメージを与える医療レーザー脱毛を行うので、脱毛効果が非常に高いのが特徴です。

しかし、パワーが強いために痛みも強く皮膚の薄い部分などは特に強い痛みが生じます。
脱毛ラボでは、医療メーカーとして有名なイタリアのDEKA製の最新式の脱毛器を使用して光脱毛を行いますが、施術する前に毛が生えるのを抑制する効果と肌をトリートメントする効果に優れたジェルを塗り上から光を照射するので、光とジェルの相乗効果で痛みをほとんど感じることなく楽に脱毛ができます。

肌にたいへん優しいので、肌トラブルが起きるケースが少なく、施術後は毛穴の引き締まった滑らかな美肌を実感することが可能ですし、アフターケアにも力を入れているので、専用のローションを使い施術後の乾燥した肌をしっかりと保湿します。脱毛ラボ料金も業界一安いと言われる月額定額制が選べるので、たいへんリーズナブルに全身脱毛ができると評判です。

ですのでお金に余裕のない学生さんや主婦の方でも無理をすることなく施術を受けることが可能です。
もちろん医療脱毛を行えば皮膚に火傷や赤みが出た場合には、医師による治療が受けられて安心ですが、脱毛ラボでも万が一の時は提携先の病院ですぐに治療が受けられ治療費は全額お店が支払うので心配する必要はありません。